ラ・コビルナ

艶やかに、自分らしく。女性のための映像メーカー「ラ・コビルナ」です。

40過ぎると男は女をイカせることに喜びを感じるように…おじさまの最大の魅力は濃厚すぎるクンニ

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ラ・コビルナスタッフのアンヌです。

今回は予告通り、おじさまと付き合う上で一番の魅力である、おじさまのセックスについてもっと深く掘り下げて紹介したいと思います。

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~40才を過ぎると変わるおじさまセックス~

前回の記事の最後で軽く触れた通り、若者との大きな違いは前戯の重要度です。
何度でも言いましょう、おじさまにとってセックスは前戯こそ本番!! なのです。
それもそのはず、女性のイク、イカない、濡れる、濡れないは別にした、己の欲望のまま腰を振り回す男主体のセックスから、女性をイかせることを主とした二人のセックスに切り替わるのは、大体40才を過ぎてから。もちろん、人それぞれではありますが、ね!

~セックスが変わる理由と葛藤~

ではなぜ変化が訪れるのか? 理由は簡単、勃起力が弱くなるからです。
いくらAVを見ても、いくら好みの子がいても、いくら興奮していても、いくら挿入後でも、気持ちとは裏腹に硬さを失くしていくちんこ…焦れば焦る程ふにゃふにゃになっていくのです。酒なんて入ったら、ピクリともしない。あぁ可愛い!!
……おっと、思わず私のフェチ心が漏れてしまいました。余談ですが、ふにゃちんを弄くり回し続けられるのも魅力の1つですよ!
話を戻しまして、勃起力が弱くなったちんこでは、腰を振り回すことも濡れないままねじ込むこともできません。入らず、つるーんと滑ります。しかし、セックスをしたい、女性に触れたい、女性に「素敵なセックスだった♡」と思われたい気持ちは大きくなるばかり!
そんな気持ちに反して、ピクリとも反応してくれない情けないムスコくん…。そうしておじ様の目的は、挿入することより、女性をイかせて自分とのセックスに満足してもらいたい、という気持ちに変化していくのです。いじらしいですよね。

~おじさまセックスはクンニがメイン~

その境地に達したおじさまが一番最初に磨くテクニックは、クンニです。手マンは腕が疲れやすいですし、クンニの方が何倍も女性が気持ち良さそうなのを経験から知っているのでしょう。
まず、おじさまクンニは、しつこさが違います! このクンニでイかせなければならないという使命感からか、女性がイクまでいくらでも舐め続けてくれます。
例え舐めているスポットが違うなぁ、イけないなぁ、疲れさせちゃうかな? なんて思っても大丈夫です。イクまで舐め続けてくれます!!
ただ、おじさまの舌や顎がぷるぷるしちゃうと可哀想なので腰をずらすなり、言葉で誘導するなりしてあげましょう。さらに興奮して気合を入れて頑張って舐めてくれます!
さらにはこのしつこさ、女性がイってもなかなか終わりません。こちらがイった直後でくすぐったい感覚から腰をよじるのに、ホールドをかまして止めずに舐めてくる方が多いのです。くすぐったさも、身体のダルさも越えた、さらなる快感を教えてくれようとするのです!
ただし、くすぐったさに勝てずおじさまの顔を蹴飛ばすくらいなら、ちゃんと断りましょうね!(笑)
そして、クンニから発展すると全身舐めを覚えてくれます。今までセックス中に触れられることがなかった、耳、背中、お尻、手先、指先、膝まで…丁寧に、丁寧に舐めてくれるのです。
その感覚はくすぐったさの中に混じる、何も考えられなくなるほどの気持ちよさ。ちなみに、私もおじさまの舌技により背中が性感帯であることに気付きました。

おじさまセックスの魅力、いかがでしたでしょうか? クンニ好きの方は、是非お試しあれ!

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