ラ・コビルナ

艶やかに、自分らしく。女性のための映像メーカー「ラ・コビルナ」です。

指と舌で見極めろ!手マンとクンニが上手ければイイ男の可能性大

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ラ・コビルナのモナカです!
好きな男性のタイプはクンニと手マンがうまい人。というのも、ここ最近までクンニと手マンにさほど興味が無かったのですが、クンニ手マンが上手な素敵な男に出会い、コレだ!!と確信。
今回のテーマは、「クンニと手マンが上手い男はイイ男説」についての考察です。パートナー選びの参考になればと思います。

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~股を開かせるコミュ力に注目せよ!~

クンニと手マンが上手ければ、なんでも器用にこなすはず。というのも、クンニについては、恥ずかしがってクンニさせない女性が多い。そこをなんとかして股を開かせるということは、コミュニケーション能力が、そうとう長けているということ!
さらに、クンニが「上手い」ということは、舌使いが器用であり、なおかつ相手の反応を見て強弱・緩急付けられるということなので、空気の読めない男性のワケがない!
舐めのバリエーションの多さも注目ポイント。舌全体でベロベロ、舌先を高速チロチロ、舌の抜き差し…などなど。仕事だって、あの手この手でバリバリこなすことでしょう。

~膣で感じるデキる男のスマート手マン~

手マンには、指を挿入するやいなや、十人十色の膣構造を瞬時に理解し、感じるポイントを察知する能力が必要。女性の反応に対し臨機応変に対応出来るということは、気遣いの出来る男性ですので、昇進も早いはず。
色んな意味でイタいのが「潮吹きさせることに心血を注ぐ」男性です。

まだまだ「潮吹き=イッた証拠」という、認識が江戸時代でとまった男性の多いこと!スムーズに潮吹きさせてくれれば、なんの問題もありません。むしろ「デキる男」感があって好印象です
ですが、「力任せに潮を吹かせよう」という手マンをされたときは最悪です。気持よくないからに濡れないし、潮じゃなくて血が出るんじゃないかという不安に駆られ、仕事でも「勘違いパワープレイ」なのが膣で感じ取れます。
そういう男の挿入は、予想通りさして気持よくありません。騎乗位で自分が気持ち良くなるためだけに腰を動かし、元を取りましょう。

~下手なだけならまだ可能性はアリ~

フェラはさせるのにクンニ嫌いな男性も多いようですが、それは好奇心・チャレンジ精神の欠如であり、物足らなくなる可能性大なので、定期的にセックスするパートナーとしては不向きです。
手マンについては、改善の余地(手マンが上手ければ申し分ない男性、もしくは本人に向上心がある)があるなら、しっかりと「イタい」「違う」「そうじゃない」と伝え、最高のパートナーに育てましょう。

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